広島県かるた協会 会費規程


1.本会の会費をつぎの通りとする。
  月額 年額 (参考)全日協年会費
正会員 600円 7,000円 (六段以上)10,000円
(初段以上)5,000円
賛助会員 225円 3,000円 3,000円

2.会費の納入は毎月納入もしくは年一括納入(年度当初に納入)とする。
3.新規入会者の会費は、当該年度のみ会費を免除する。ただし、再入会の場合は入会月から会費を納入することとする。
4.退会および休会は、基本的には年度ごとに受け付ける。このため、届を提出した時点の年度末までの会費については納入しなければならない。
5.休会する者は、年間1000円を納入することとする。また、休会中の全日協登録継続を希望する場合は、別途全日協登録費を納入すること。
6.会費の領収書は、納入者が請求する場合に限り発行することとする。
7.会費の額の変更は理事が会で審議し、総会の了承を得なければならない。
8.高校生は、当面の間会費を免除する。中学生以下(義務教育以下)は、会費を免除する。
 (補足)
  ※ いずれも、県協費の個人負担は無し。全日協費は個人負担が必要。
  ※ 県協からの各種活動支援費等は対象外となります。
9.全日協登録を他会で行っている会員が、広島県協での登録も希望する場合、休会者と同様の扱いとする。


付則  本規定は平成6年(1994年) 2月11日より施行する。
付則  本規定は平成11年(1999年)10月1日より施行する。
付則  本規定は平成19年(2007年)4月1日より施行する。
付則  本規定は平成23年(2011年)4月26日より施行する。
付則  本規定は平成28年(2016年)6月19日より施行し、平成28年(2016年)4月1日より適用する。ただし、平成28年度(2016年度)に限り、1.に定める会費を納入する正会員に本人からみて2親等以内の家族の正会員がいる場合、当該家族の正会員の年会費を5,000円減額するものとする。
付則  本規定は平成29年(2017年)4月1日より施行する。



[改訂履歴]
1994年 2月11日 施行。
1999年10月 1日 規定の一部改正。
2007年 4月 1日 規定の一部改正。
 ・年会費と全日協費の分割。それに伴う月会費の見直し。(年会費は従来どおり。)
 ・家族会員会費の追記。
 ・休会者の会費について、記載を変更。
2011年 4月26日 規定の一部改正。
 ・高校生・中学生以下の会費について明記。
 ・全日協登録を他会で広島県協に所属希望の会員の会費について明記。
2016年 6月19日 規定の一部改正
 ・1.「ただし、正会員の場合につき、家族会員(※)の年会費を5,000円減額するものとする。(※)当事者から見て2親等以内の者とする。」を削除。また、会費額の表を次のとおり変更。

(変更前)
  月額 年額 全日協費
有段者
(正会員 )
6段以上 月1,200円 年14,000円 年10,000円
5段以下 月600円 年7,000円 年5,000円
無段者(賛助会員) 月550円 年6,000円 ------
団体入会 月1,100円 年12,000円 ------

(変更後)
  月額 年額 (参考)全日協年会費
正会員 6段以上 1,200円 14,000円 10,000円
5段以下 600円 7,000円 (初段以上)5,000円
賛助会員 225円 3,000円 3,000円

 ・3.新規入会者の会費について、「入会月から納入」を「当該年度のみ会費を免除する。」へ変更。また、「ただし、再入会の場合は入会月から会費を納入することとする。」を追加。
 ・6.「会費の領収書は、納入者が請求する場合に限り発行することとする。」を新規追加。また、これに伴い7.8.9.の桁ずれを修正。
 ・7.高校生の会費について、「高校生は」を「高校生の会費は」へ変更。「県協費を高校連盟が負担」を「高校連盟に加盟費として3万円請求」へ変更。中学生以下の会費について「県協費免除」を「会費を免除する」へ変更。
 ・付則 過去の改正の施行期日を追加。平成28年度に限り家族会員制度を適応する旨を追加。





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